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50代熟女と若い男のセックス

若い年下男が好きな50代熟女が20代の男のあそこにむしゃぶりつく

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高校生と女子大生

高校2年のとき、女子大生とつきあったことがある。
彼女、H子は大学2年だった。
池袋の街を歩いていた僕に突然を声をかけてきた彼女がいた。
「●●●サークルに入りませんか?R大学の人ですよね」
僕は、とっさに「えっ」と言ってその声の主を見た。
背の低い若い女性だった。

ちょうど新入生が入ってきた時期で、サークルの勧誘活動中だったとのこと。
でも、彼女からあとで聞いたことだけど、「正直いってあのときは好みのタイプだったから
思わず声かけちゃった」のだそうだ。
僕はその場で「いえ、僕は高校生なんですけど」と答えたのは覚えているけど、結局なぜか
その後ふたりで喫茶店でおしゃべりをすることになった。

2時間くらいふたりのおしゃべりは続いた。僕は女子大生と話ができたことで有頂天だった。
彼女も年下の高校生の僕とすごく楽しそうに話をしていた。
喫茶店を出たところで彼女が言った。
「ねえ、もう少し時間あるの?」
僕は、「うっうんまだあるよ」
「ホテル入ろうか?」
彼女は僕を見ずに下を向いてぽつりと言った。
僕は心臓が飛び出しそうな昂奮をおぼえた。そして感激で顔が火のように熱くなった。


ホテルに入ってしばらくふたりは沈黙していた。そしてベッドに座ってじっと動けなかった。
「お風呂入ろう」彼女の提案でやっと僕たちは服を脱ぎ始めた。
そしてふたりでシャワーを浴びた。
H子は、身長153mだと言った。
体形は少しぽっちゃり型だったが、
肌の色は白くてオッパイが大きかった。
乳首の色がちょっと黒いのが印象的だった。

ベッドにもどるとH子は「電気消していい?」と言った。
暗くなった部屋のベッドの上で僕たちはセックスを始めた。
経験のない僕は、少しの知識だけでH子のからだを探った。
H子の性器も舐めた。あんなにやわらかくてぬるぬるしたものとは想像だにしなかった。
でもH子の高いあえぎ声に後押しされるように僕は必死に舐めた。

H子が僕のおちんちんを咥え始めた。
これがフェラチオというものか!
僕は昂奮で胸が痛くなって、からだは硬直してしまった。
暖かくぬめっとした感触がおちんちんを包んだ。
僕は陰茎が固くなって痛くさえ感じた。

しばらくするとH子が、ベッドの頭部分においてあったコンドームを開けて、僕の
おちんちんに被せた。
H子が上になって上下運動を始めたとたん僕は頭が真っ白になって果ててしまった。
でもその後、結局僕は3回射精した。
コンドームが2枚しか置いてなかったので、3回目は手でしごいてもらいながら果てた。




H子とは、関係が1年続いた。
僕が大学受験に成功してW大に入学が決まったとき、H子の
お母さんが急逝してH子は田舎に帰ることになった。
田舎に帰るというその前日、僕はH子の下宿で夕食をともにした。
H子は、最後まで一緒に来てほしいとは言わなかった。もちろん別れようとも言わなかった。
まだ携帯電話もメールもない時代、僕たちは手紙のやりとりとたまの電話で通じあったが、
それも半年すると途絶えがちになって、関係は結局そのまま自然消滅した。




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  1. 2010/06/01(火) 14:44:24|
  2. ナンパ
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  4. | コメント:0
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