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50代熟女と若い男のセックス

若い年下男が好きな50代熟女が20代の男のあそこにむしゃぶりつく

最初の年上女性との体験2

Yさんは、左手を僕の股間に置いた。僕は綿生地の短パンをはいていた。
僕は顔が熱く熱くなるのを感じた。こんなところを誰かに見られたくない!
そんな焦りの気持ちで顔が充血してきたみたい。
でも同時にこれから起きるかもしれない事態を予測して、心臓も大きく太鼓を打っていた。

僕のおちんちんが勃起し始めた。それをYさんに気づかれないようにしたくて、からだを
動かそうとした。でも、当たり前にその変化はYさんに伝わった。
膨らんだ短パンの上から、Yさんは僕の固くなったおちんちんを軽く握った。
「ふうううう」というため息のような吐息が僕の耳の後ろを這ってきた。
僕の心臓は音が聞こえるくらいに打っていた。心臓が破裂するって、こういうこと?
Yさんの手は、固くなった僕の陰茎を摩るように動き始めた。
「あうっぷう」僕は、声を出しそうになって慌てて息を止めた。
「ごめんね、こんなことして、でもね、かずき君もいつかは経験するのよ」
「でも絶対お母さんには内緒にしてね」
僕は、返事もできずにただ前を見ていた。
Yさんに握られた自分の股間を見るのが恥ずかしかったから。
Yさんは、短パンの上から握っていた手を離し、僕のTシャツの裾をめくって、短パンの中に
手を入れようとしてきた。僕は反射的にからだを起こしてそれを防ごうと思った。
ほんとはそこまで期待していたはずなのに…なぜかからだは逆に反応してしまった。
Yさんは、耳元でいった。「大丈夫よ、じっとしてて、ね」
そして右手で僕の肩を押さえた。
僕は抵抗をやめた。
Yさんの左手は、短パンの中にもぐりこんで、パンツの中にまで入り込んだ。
そしてすでに生えそろっていた陰毛をかき分けるように固く起立している陰茎の
根元に達した。さらに根元から亀頭近くまで手を移動させた。
Yさんの吐息が大きくなってきた。その息は僕のうなじが濡れるみたいに熱くて
湿っていた。背中にはYさんの呼吸に合わせてやはり大きく前後しているのが、あたる
乳首の感触でわかった。
Yさんの手は、陰茎上部を軽く握りながら、やわらかい皮膚を擦るように上下動させて
きた。僕は、「くうっ」と声をあげてしまった。その手の動きからくる感覚は、自分でオナニーするときのものと
まったく違っていた。下半身から顔のあたりまで電流のようなものが一気に駆け上るようだった。
僕は必死に声を抑えながら、そのこれまで感じたことのない気持ちよさに堪えていた。
頭の中は、とにかく早く終わってほしい!という気持ちと、このままずっとこのままこの気持ちよさを感じていたい!
その両方のことでいっぱいになっていた。
そしてさらにもうひとつのことが心配になった。このまま射精してしまったらどうしよう?
パンツの中で漏らしてしまうなんてできない!
Yさんの手の動きは止まらなかった。僕は自分でも限界だと思った。
「あっあの…」Yさんに、出ちゃいそうだと伝えようと思い、声を発するつもりだった。でもまともに
声が出ない。
「いいわよ、このままいっちゃいなさい!」Yさんはそんな僕を察したのか、そう言った。
「えっでも、このままじゃ」何とか喉を振り絞って言いかけたとき、僕の下半身は炎に焼かれるような
酷い熱さを感じた。そして全身の筋肉が張り詰めて息がとまった。僕は一瞬腰を浮かした。
「がっ」吐き出すような声が出て、我慢して我慢しておしっこをした時に少し似た感触を自分のおちんちんに
感じた。次の瞬間、全身のちからが抜けて、からだを支えるのがやっとのような状態になった。
しばらくすると、おちんちんの先端とパンツの間にぬるぬるした感覚があらわれた。

「ふうううう…」Yさんも、深い息を吐いて、僕のからだから離れた。
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